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た行

タブブラウザ

【英語表記】 tab browser

タブブラウザとは、複数のWEBページを一つのウィンドウで閲覧する事が出来るWEBブラウザ事をいう。
一般的なWEBブラウザでは、新しくページを開く際に画面上に新しいウィンドウが作成され、ページを開く回数が増えてくると、画面上にブラウザウィンドウがあふれ返り、操作が面倒になってしまう。

これに対し、タブブラウザではウィンドウは常に1つしかなく、新しいページを開く際にはウィンドウ内にタブでの切り替えが可能なページを順次作成する。

有名なタブブラウザには以下の様なものがある。
Internet Explorer7
Opera
Firefox
Sleipnir

Windowsには、インターネットエクスプローラーが搭載されており、インターネットエクスプローラーでもバージョン7からタブブラウザ機能を搭載。
ブラウザにより搭載機能が異なるのでストレスの感じないブラウザを探してみると面白いかもしれない。

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独自ドメイン

【英語表記】 domain

独自ドメインとは、インターネット上のホスト(コンピュータ)の名前を表す文字列。
例えば、電子メールアドレスやホームページのURLアドレスに「seo119.com」というドメイン名がある場合、インターネット上の宛先や住所の役割を果たすため、世界に一つしか存在しない。

SEO対策にも独自ドメインの取得は不可欠な要素となっており、広い意味でブランディングなどにも繋がる為、インターネットで事業を行う場合、要取得。

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ディレクトリ型検索エンジン

【英語表記】 Directory Search Engine

掲載するホームページをカテゴリ別に手作業で登録していく形式の検索エンジンのこと。
手作業で行っているため登録ホームページの数は少ないが、掲載されているホームページは細かく分類されており、一覧で表示できるほか、一般的に品質も高い。
中でも有名なYahooディレクトリなどへの登録は、SEO対策にも有効。

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動的ページ

【英語表記】 Dynamic Page

動的ページとは、asp や php、jsp、cgi等を利用して、ユーザーからアクセス要求があった時にデーターベースから情報を取得して生成されたページのこと。

また、動的ページのURLには & や ? 等のパラメーターを含んでおり、URL を見ることでそれが動的ページ、または静的ページ(.html や .htm 等)のどちらであるかを見分ける事ができる。

ショッピングサイトなど、膨大なデータを扱うサイトや、常に情報が変化するサイトなどで使用されることが多い。鮮度が求められるサイトにとって、毎回静的なページを作成するよりもコスト面、工数面において遙かに効率が良い仕組みと言える。

クローラーは多くの場合、動的ページをインデックスしない。理由は上記のように動的ページには複数パラメーターがついているものの、このパラメーター自体は異なるページであっても表示されるコンテンツの大部分は同じである場合が多い。もしクローラーが個々の動的に生成されたページの URL を巡回していくと大部分は同じコンテンツにも関わらず URL パラメーターだけが異なる数千ものページをインデックスしなければならなくなる(これをクローラートラップといいます)。
この場合、小規模サイトであっても動的ページで生成されているサイトはクローラーから見れば非常に大規模なサイトになってしまう。

クローラーは基本的にコンテンツがほとんど同じページを大量にインデックスすることを好まないため、検索エンジン会社側が最初から動的ページは巡回しないようにしている。
これは、SEO対策の観点から見て、HTMLなどの静的ページに比べて不利といえる。

ただし、動的ページでも全くインデックスされないわけではなく、最近は検索エンジン側も動的ページをインデックスする傾向がある。一般的にパラメーターの数が少ない URL は登録されている(パラメーターが少なくても登録されない事もある)。どのようなタイプの動的ページが登録され、どのようなタイプのものが登録されないのかのルールは明確になっていないのが現状。

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データベース

【英語表記】 database

データベースとは、複数のアプリケーションソフトまたはユーザによって共有されるデータの集合のこと。また、その管理システムを含める場合もある。
現在データベースといえば、リレーショナルデータベース(RDB)と呼ばれるものが主流で、MySQL、PostgreSQL、Oracle、DB2、MS Access、MS SQL Server、などが有名。
「DB」と略して呼ばれることもある。

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デリスティング

【英語表記】 Delisting

デリスティングとは、検索エンジンのインデックスからページが削除されること。
SEO対策においては、スパム行為を行っているサイトは削除対象とされるため、慎重な対策が求められている。

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トラックバック

【英語表記】 Track back

トラックバックとは、主にブログで使用されている機能で、自分のブログから別のブログにリンクを貼った際に、そのことを相手に通知する仕組みのこと。
自動的に相手のブログにトラックバックしたサイトとして、自分のブログがリンクされることになるのでアクセスアップに繋がるが、トラックバックを利用したスパム行為も多い。

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【英語表記】 Dead Link

デッドリンクとは、リンクした先のページがないリンクのこと。「リンク切れ」とも呼ばれる。
SEO対策においては、デッドリンクがあるとそのWebページの評価が下がってしまう。

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【英語表記】 deep link

ディープリンクとは、Webサイトのトップページ以外にリンクしているハイパーリンクのこと。
リンク先のWebサイトの見たいページに直接アクセスすることができるため、使い方によってはユーザーの利便性を向上させる効果がある。

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タイニーフォント

【英語表記】 tiny font

タイニーフォントとは、小さな文字をWebページに組み込んでキーワードの出現率を上げるSEOスパムの一種。
タイニーとは「極めて小さい」という意味で、フォントサイズが1程度の小さな文字をWebページに埋め込む。

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トピックセンテンス

トピックセンテンスとは、パラグラフ(段落)を端的に示す文のこと。
文章を読む場合にも内容を把握しやすく、パラグラフ(段落)の先頭部分に置くことで、ユーザーに内容を認識してもらう手助けになります。SEOでもパラグラフ(段落)の先頭部分は検索サイトに重要視される為、有効な手段と言えます。

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TDP

【英語表記】 トップページダウンペナルティ

TDPとはトップページダウンペナルティとは、の略語で、SEO業界内で作られた造語である。

2007年秋頃からYahoo!検索エンジンで、WEBサイトが検索結果に表示されなくなる(ペナルティ)。または、トップページに対し、SEO対策を施しているが、下層ページがトップページより上位に表示される現象が確認され始めた事から付けられた造語。

YST(Yahoo! Search Technology )で、運営サイトが検索結果から除外される事は、WEB担当者にとっては致命的。
現在(2008年夏)でもその現象は、引き続き起こっており、その原因不明なランクダウンはSEO業界で様々な憶測をよんでいる。

[WEB上で議論されている憶測]
・スパム判定を受け何らかのペナルティを課せられた
・アルゴリズムの変化によりフィルタリングに除外された
・サイト内部にキーワードを詰めすぎた時に発動されたらしい

このような憶測が多く飛び交う中、具体的な改善策は見つかっていないようです。


グローバル・ヴィジョンではTDPの内容を分析し、早期の復旧を行う事が出来るレベルの解析を行っており、実際に回復した実績も多数ございます。

① PCサイトと携帯サイトを同一のドメインで運用を行っている。
② 半年以内に被リンク提供サービスをに契約していた。
③ 内部SEOなどを行った。
④ 大規模なページ増加や削除などを1年以内に行った。

トップページが検索エンジンに表示されなく、上記のうち一つでも該当する様であれば
改善出来るの可能性があります。

万が一、「他のSEO業者でペナルティを受けたかも?」と感じられたらまずはご相談下さい。
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代表:03-5952-8161
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